美肌や抗老化、体臭予防等のケアにおすすめ!水素効果が3時間持続する、高濃度持続型の水素入浴剤です。(30回分)
水素風呂に10分入浴するだけで、水素水を飲んだ場合と比べて、数倍の水素を取り込む事ができます。それは、水素を肌と呼吸から吸収する事ができるからです。
【美肌効果】
活性酵素と脂質が融合することにより、メラニン色素が増加し、これがシミやくすみになる原因となっています。 水素が肌内部の活性酵素を消去するので、シミ・くすみ・そばかす・皮膚の炎症・乾燥の改善に期待ができます。
【血流アップ】
水素が血管の壁にある筋肉に働きかけ、血管をリラックスさせて広げる効果があります。ホースが太くなれば水が流れやすくなるのと同じで、血流がスムーズになります。
【ドロドロ血液のケア】
血管を傷つけたり血液をドロドロにしたりする原因の一つが「悪玉活性酸素」です。水素はこの活性酸素と結びついて無害な水(H_2O)に変える性質があるため、血管内を健やかに保つのに役立ちます。
血行が良くなると、酸素や栄養が体の隅々まで届き、老廃物の排出も進むため「体が軽くなる」「冷えが和らぐ」といった実感につながりやすくなります。
【疲労回復・リフレッシュ効果】
副交感神経を優位にし、筋肉の緊張をほぐすことで、質の高い睡眠や疲れの軽減につながります。
【加齢臭の改善】
加齢臭の原因は「ノネナール」。ノネナールは皮脂腺の中の脂質が酸化してできた過酸化脂質と脂肪酸「パルミトオレイン酸」が反応する事でニオイが発生します。よって脂質の酸化を防ぐ水素の還元力が、改善対策になります
★水素をしっかり体に取り込み、血行を良くするための入浴方法
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【お湯の温度】38℃〜40℃の『ゆるめ』
熱すぎるお湯(42℃以上)だと、交感神経が刺激されて血管が収縮してしまい、かえって血流が妨げられることがあります。ぬるめのお湯にゆっくり浸かることで、副交感神経が優位になり、血管が広がりやすくなります。
【浸かる時間】
7分以上の入浴で身体全体に水素が浸透し飽和状態になります。呼気からも水素がでてくるようになります。
さらに効果的なのは、15分〜20分です。
水素が全身に行き渡り、深部体温がしっかり上がるまでには少し時間がかかります。短すぎると水素を取り込みきれず、長すぎるとのぼせの原因になるため、このくらいの時間が理想的です。
全身の血管拡張により、身体が長時間暖かい状態が持続します。
★水素ならではの働き
ビタミンCなどのサプリメントは、主に消化管から吸収されて血液中を巡りますが、分子が大きいために入り込めない場所があります。
一方、水素はその小ささを活かして、他の成分がブロックされてしまうような体の隅々(細胞の奥深くや脳など)まで入り込み、直接ダメージをケアできるのが強みです。
また、入浴であれば「全身の皮膚」と「肺(呼吸)」から同時に取り込めるため、サプリメントとはまた違ったアプローチになります。
私たちの体には、脳などの重要な器官に有害な物質が入り込まないようにする「関門(バリア)」がありますが、水素はその小ささを活かしてそこを通り抜け、直接ダメージをケアできると考えられています。これは他の大きな抗酸化分子にはなかなか真似できない、水素ならではの強みです。